幸運な病のレシピ( 1637 )夜:根菜煮漬け、汁

【 2019/10/21の食事 】

最近はひき肉と鶏肉を、芋と煮る

油が出るのだが、デンプンと混ざり込んで分離しない。
今日はじゃがいもである。
ひき肉と鶏肉をじっくり炒め、砂糖と醤油で味を強めに入れてシッカリ煮込む。
厚揚げが美味しいのだが、最後に崩れないように入れたほうがきれいに仕上がる。

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汁はネギ頭をたっぷり使った。

独特の味があり美味しい。
買ったばかりのネギを使うとよろしい。

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父の食事

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マユの食事

朝の作ったものに林檎の皮など入れる。
ギスも一匹いれた(笑)。
中々ご馳走である。

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いくら待てと言っても待つ素振りも見せない。
これは困ったものである。
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僕の食事

酒は飲んでいないのだけど、夜中にまた色々と食っちまった。
やっちまった。
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「商品化された食事」「政治的に正しい皿の上の栄養学」が『ガンや、認知症、心疾患に循環器、壊疽に肺炎、透析に眼底網膜症、骨阻喪症にリュウマチ痛風膠原病に難病指定、薬で下がる検査値の異常(糖尿痛颶風高血圧に高脂血症)』を生んでいる。
「病(と医者が呼んでいる災厄)」は食事の反映でしかない。

炭水化物は毒ではない、誰もが抗えないほどに魅力的すぎる。食卓は、炭水化物が中心になり、緩慢で直接的な因果関係の見えない欠乏症を生む。
食事作りは面倒だ、私達が作れなくなったのには理由がある。そして僕は毎日素材から食事を作る。



今日の食事が死に方を決める、明日の食事が生き方を決める。
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