2016年_鯉の産卵 の検索結果:

「庭いじりの贅沢」2019年 鯉の産卵「僕のマイクロバイオーム論」(28)セックスのこと。「家庭という装置」は、セーフティに欲望を満足させるためのもの

2016年に6月末に鯉が産卵した。 masaya50.hatenadiary.jp今年は早い。 池の表面が泡立って、大きな鯉同士が追いかけあっていた。 2016年に生まれた鯉たちは何かに驚いた様に泳ぎ回っていた。 精子を放ったのだろうか、池の表面が泡立って、新芽の匂いがする。 新芽の匂いと精子の匂いってなぜにているのだろうか?探したが卵は見当たらなかった。セックスってなんなんだろうかと思う。 「身体というコロニー」の中からマイクロバイオームが、外に広がろうとする圧力だと考える…

2016年_鯉の産卵 冬眠間近 鯉の産卵 白鷺に食べられた。

大変なことが起こったのである。 11/12の事、白鷺が来て鯉を食べていったのです。家族はみな喪に服した。今日、見に行ったら少し生きていた。白鷺も生きなければならないのだろうが、憎き敵である。 801630

2016年_鯉の産卵 冬眠

まもなく冬である。 6月に産まれた鯉たちも、間もなく冬眠の準備である。799821

2016年_鯉の産卵 産卵から、成長 まゆの散歩とお風呂

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2016年_鯉の産卵 6/26の事であった。そして大きくなっていくのであった。

鯉が産卵をした。 毎年産卵しているのだろうけど、多分卵の時点で食べられているのだろう。2011年に母がずいぶん救って、水槽に入れた時は大きくなった。 そういえば、毎日眺めては喜んでいたっけ。 2016/6/24なんか、池が泡立っているのである。5時くらいのことだった。実家の掃除と朝のお勤めに行った時になんとなく庭を見たのである。 そばに寄ってみると鯉が体を押し付け合っている。産卵しているのだろう。 卵を桶と水槽に入れて、食べられるのを回避。自宅内の水槽に入れるが入りきらないこ…