幸運な病のレシピ( 2121 )朝:アサバカレイの唐揚げ、味噌汁、マユのご飯

【 2020/5/24の食事 】

寝ていたらマユに起こされた。味噌汁を作った。アサバカレイ(100円)があったので捌いて唐揚げにした。猛烈に旨い。夜に食べようかとも思ったが、朝でも美味しい。
とにかく素材の水分を大事にして食べる。唐揚げは熱が入りやすいので卵(だと思うのだがこの時期にあるの?)にも火が通って食べられる。ポン酢でも何も付けなくとも旨い。
ああ、ビール飲みたい。

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「商品化された食事」「政治的に正しい皿の上の栄養学」が『ガンや、認知症、心疾患に循環器、壊疽に肺炎、透析に眼底網膜症、骨阻喪症にリュウマチ痛風膠原病に難病指定、薬で下がる検査値の異常(糖尿痛颶風高血圧に高脂血症)』を生んでいる。
「病(と医者が呼んでいる災厄)」は食事の反映でしかない。

炭水化物は毒ではない、誰もが抗えないほどに魅力的すぎる。食卓は、炭水化物が中心になり、緩慢で直接的な因果関係の見えない欠乏症を生む。
食事作りは面倒だ、私達が作れなくなったのには理由がある。そして僕は毎日素材から食事を作る。



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