幸運な病のレシピ( 1618 )朝:鮭、塩サバ、ウインナ、カボチャ、味噌汁、マユのご飯

【 2019/10/16の食事 】

淡々と朝食を作った。

ウインナは結構好きだなあ。
魚と一緒に焼くのが好きだ。
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味噌汁にはカブを入れた。

煮詰まる手前に入れるのが美味しい。
明日のバンケットにも使いたくなってきた(笑)。

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父の食事

少しあとに持っていった。
目玉っ焼きを焼いた。
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マユのご飯は、鍋を一つ用意して、材料を刻みながら進むといい。

鶏ももが少しあったので、最後に一緒に煮た。
素材から作るならば、素材をカットして鍋に入れるところまでは人の食事と別にする必要はない。
小さな雪平を用意して素材を入れていく。
味を見ると、少し塩味が足りない程度の感じである。

炭水化物が多い場合(ドッグフードのような食事)は、調味料には気をつけなければならないが、素材から作るならば当たり前の味にすればいい。
毎日の食事が楽しそうである。
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「商品化された食事」「政治的に正しい皿の上の栄養学」が『ガンや、認知症、心疾患に循環器、壊疽に肺炎、透析に眼底網膜症、骨阻喪症にリュウマチ痛風膠原病に難病指定、薬で下がる検査値の異常(糖尿痛颶風高血圧に高脂血症)』を生んでいる。
「病(と医者が呼んでいる災厄)」は食事の反映でしかない。

炭水化物は毒ではない、誰もが抗えないほどに魅力的すぎる。食卓は、炭水化物が中心になり、緩慢で直接的な因果関係の見えない欠乏症を生む。
食事作りは面倒だ、私達が作れなくなったのには理由がある。そして僕は毎日素材から食事を作る。



今日の食事が死に方を決める、明日の食事が生き方を決める。
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