幸運な病のレシピ( 1528 )朝:レタスと牛肉と薄揚げの炒め、ウインナ・鮭・手羽麹漬け焼き、味噌汁

【 2019/9/4の食事 】

飲んだ翌日も楽しい朝食

レタスと牛肉は合う。
今日は薄揚げを合わせてみた。
魚は一種類であるが手羽先とウインナを合わせた。
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味噌汁は大根でたっぷりである。

何よりも美味しいということが大事である。
どんな栄養素がはいっているなどということなど(皿の上の栄養学)よりも、美味しいと感じて食べる(身体の中での栄養学)。

素材から美味しいと感じることのできる調理方法で作る。
何と難しいことか!

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「商品化された食事」「政治的に正しい皿の上の栄養学」が『ガンや、認知症、心疾患に循環器、壊疽に肺炎、透析に眼底網膜症、骨阻喪症にリュウマチ痛風膠原病に難病指定、薬で下がる検査値の異常(糖尿痛颶風高血圧に高脂血症)』を生んでいる。
「病(と医者が呼んでいる災厄)」は食事の反映でしかない。

炭水化物は毒ではない、誰もが抗えないほどに魅力的すぎる。食卓は、炭水化物が中心になり、緩慢で直接的な因果関係の見えない欠乏症を生む。
食事作りは面倒だ、私達が作れなくなったのには理由がある。そして僕は毎日素材から食事を作る。



今日の食事が死に方を決める、明日の食事が生き方を決める。
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