幸運な病のレシピ( 740)朝:蕪菜の味噌汁、豚とキャベツと蕪とブロッコリーの味噌味炒め、一夜干しハタハタ唐揚げ、手羽先揚げ(東京シャモ終了)

今日の食事が死に方を決める、明日の食事が生き方を決める。
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【 2018/11/15の食事 】



ハタハタは一夜干しにして、揚げると内臓まで食える。
190度、片栗粉で唐揚げ白子が入っているのでこれまた嬉しい。丸ごと食べることのできる小魚は美味しい。海から様々な滋養を運んできてくれる。
ブロコリーは下ゆでしたものである、豚と蕪を炒めて合わせる。キャベツは味噌が合う。



味噌汁は蕪菜である。蕪の葉っぱは買ってきたらすぐに実から切っておくと良い。つけたままにすると、葉の色が脱色する。
昨日の菊腸の味噌汁もあったので食べた。
満腹である。妻もご飯は食べない。












そろそろ大根が安く出てきている。沢庵に向けて干し始めねば。

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