「庭いじりの贅沢」幻の「浅田紫蘇」が到着した。

紫蘇を使う料理はそんなに多くはない。
しかし、無いと作れないものばかりである。

家ではカツオにニンニクの微塵と合わせて食べることが多い。トマトにも合う。
隣のおばちゃんはナスの炒め物に入れるという。


平安時代から脈々と栽培されてきたと言う「浅田紫蘇」が横浜の園芸家から到着した。

香りが違う!
素晴らしい。







砂フルオ君(1 1 2 )が土壌改良機で石を除いて畑を作ってくれた畑に、早速植えた。

手前にあるのは長芋と、里芋とジャガイモである。
今年から栽培を始めた。

ああ、嬉しいものである。

カツオのたたきに合うんだよね。





タケノコとのバーターであったのだが、ありがたいことだ。


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